May 5, 2012
"誰だか思い出せないのだが、ある高名な作家がこう書いていた。クモやゲジゲジなどの他愛ないものを人が怖がるのは、本当に怖いものを怖がらないようにするためなのだと。つまり、人間が感受できる恐怖の総量には限りがあって、水槽に水を充満させればそれ以上注いでも溢れるしかないように、クモやゲジゲジで脳内の恐怖感受槽とでもいうべきタンクを満タンにしておけば、もはや余計な恐怖に悩まされることはない。かくて他愛ないものへの恐怖は、健やかな日常生活を送るのに欠かせない心理的安全弁だというのである。"

— 『抒情的恐怖群』頌  (via donpost, shanti) (via usaginobike) (via passionflower) (via darylfranz) (via notatall33) (via nezzz) (via kotoriro) (via inteltum) (via taku007) (via itokonnyaku) (via rokuroku) (via mmqqbb) (via kazukij)

May 5, 2012
"宇宙空間に放出された人間は、窒息して死亡します。血液やその他の体液は組織で覆われ、1気圧が維持されているので、沸騰したりはしません。皮膚が破裂する事もありません。ダイバーなどは10数気圧まで潜水します。素もぐりの記録でも100メートル以上(10気圧)という記録がありますので、1気圧程度で問題が出る事はありません。ちなみに、NASAで使用している宇宙服の気圧自体が「1/3気圧」です。2/3気圧減圧しても大丈夫なのに、残りの1/3気圧を減圧したら突然破裂だなんて、どう考えても変ですよね。

以上の事は「ソユーズ11号の減圧事故」によって実際に確認されています。3名の飛行士は窒息死しており、着陸後に救急班が心臓マッサージを行えるほど、原形を維持していました。"

バレ速 宇宙って真空じゃん? (via shibata616)

(via kazukij)

May 3, 2012

(via rapemeagain)

April 26, 2012

(Source: nuclearharvest, via godzillakingofthemonsters)

April 26, 2012

(Source: bewareofmpreg, via godzillakingofthemonsters)

April 26, 2012
"フェラチオしたりセックスを強請ったり裸の写メを送りでもしないと誰も構ってくれないのだ彼氏でさえも。私に玩具であれと誰もが求めている。そこに反抗してそういう生き方をやめるのは簡単だけど、誰からも必要とされず生きていく事に意味を見出せるほど利口じゃないことはわかっている。
少し疲れて、もう太ってもいいんだと思って肉まんと食パンとカレーライスとトマトとチーズを食べたら普通に吐いた。胃液の酸と精液のアルカリは相性がいい。私はそうやって生きていけばいい。悩む必要なんてどこにもないのだ。"

いぬがほえる

April 18, 2012
mariacorbata:

redsuspenders:

poachers

._____________________________________________.

mariacorbata:

redsuspenders:

poachers

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(via rapemeagain)

April 17, 2012

(Source: trance-doll, via kazukij)

April 17, 2012
"ツイッター上で時々現れる、有名人に絡んで無理筋すぎる要求や議論を展開する人、「ちょっと有名になりたい残念な学生さんなのかな?」などと思ってみるも、まだそのほうがマシと思えるほどで、大抵みんな思想はガチだし、要求すれば通ると思っているし、大の大人ばっかりなのでビビる。"

Twitter / @g616blackheart

(Source: rpm99)

April 16, 2012

(Source: spaceghostdepressed, via kazukij)

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